日本からの小包 (続編)
先日「日本からの小包」で「あり得ない」とかいた わたし ですが。
発送者の方に 今後海外に送るなら、、として「通貨コードを記載する」「個人宛のものには「For personal use only」と書く」等*連絡をしたところ、その発送者の方が、先日届いた物と そっくり 同じ物を 今度は、 わたしが言った方法で伝票に記載して、送ってきてくれました。
実際には、前回分は税金払って既に受け取っていたのですけれど
。 今回、間に何人か人が入っていたので、どうも連絡の行き違いになってしまい、更に 倍 届きました。
(ああ、これが自分の好きな食べ物だったら、なんと嬉しかったことか。。。ってちょっと思いました。。不謹慎で すみません。。。)
実際に発送の手配をしてくれた人には、本当に申し訳ない限り。。。
ともかく 結果は...付加価値税も郵便局手数料も 不要 でした。
すっかり顔馴染みになった SDA の配達員も「今回は税金払わないでいいよ」と満面の笑み。
伝票にきっちり正しく記載すれば、ちゃんと無税で手元に届きました。
*ちなみにEU外からEU内への個人宛の品物の場合、現時点では、€45以下は免税措置が設けられています。その場合、個人宛とハッキリ分かるようにする為に「FOR PERSONAL USE ONLY」と記載し、尚かつ、国際通貨コード(日本の場合:JPY)にそった通貨の記載をしておくことが、大切だと思います。








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